コトダマンまとめ

コトダマンをこれからはじめようと考えている野郎共へ。

 

・ゲームの難易度

 

まず使いやすい文字で強いガチャキャラの所持が大前提。

 

ゲーム内で手に入るキャラは一部の降臨キャラや純ヒーラーを除いて火力が著しく低く殆ど使えない。

ガチャキャラが一万そこそこのダメージ出すのに対してゲーム内キャラは二千~三千程度のダメージなので正に戦力外。

グラブルと同じで火力の高いキャラで固めないと総合火力が上がらず与ダメージが伸びない仕様なので、中級辺りからガチャキャラを揃えていないともうきつい。

上級ともなるとギレン・ザビ級の天才であろうとガチャキャラなしでは100%クリア不可能。

結局は他のソシャゲと同じで強いキャラと各種対策キャラを所持している事が最重要という事。

 

また、マルチは超縄跳びゲーで凄まじくギスる。

意思疎通が取りにくく、20秒以内に全員の手札を確認して文字数の稼げる言葉を作りそれを繋げないといけないので、ソロよりも格段に難易度が跳ね上がるという糞仕様。

全員が満腹状態(キャラ完凸)で発動する超ドロ率アップの恩恵がなければマルチを自発するメリットよりもデメリットが上回る。

人のに入る分には消費0で入れるのでメリットはあるが、それでもドロップの渋さが異常なので、全員が満腹リーダーにしていないとやる価値がない。

そんな仕様の癖に個別キックが出来ないのもバイヤー。

 

降臨ボスのお供は全体蘇生持ちがデフォで、ストーリーモードでもお供が蘇生やヒール持ちなのがデフォ。

文字数バリア(4文字や5文字の単語を作らないとダメージ100%カット)毒、睡眠、トゲ(対策していないと対処不可能かつ致命的)等の状態異常をどのボスも複数備えており、特定のキャラで編成を組まないと敗北は必至。

 

序盤は異常にぬるいのが、中級で怪しくなり上級でゲームバランス激悪な事に気がつく。

 

石はばら撒いているがそれもガチャキャラなしではすぐに詰む難易度で、その粗過ぎる難易度調整をばら撒きで誤魔化しているだけの話。

断言するがばら撒きなしだと無課金微課金は100%生きていけない世界。

 

つまり運悪く同じのがだぶったり(☆4、5のガチャキャラはその仕様上廃課金でも完凸不可能で高レアがダブるメリットが殆どない)そもそも強いキャラが当たらなかったりするともうその時点で凄まじいディスアドバンテージ。

 

特に言霊祭限定排出かつアホみたいな排出確率のキボウというキャラを所持していないと、ウラミというこのゲームでもトップレベルに強い必須レベルの降臨ボスを周回出来ないという常軌を逸した仕様は何とかしないとユーザーは減る一方。

 

それと一戦の戦闘時間が余りにも長過ぎる。

上級ともなると一戦で20~30分かかり、それをグラブル並に周回せねばならない。

降臨キャラは素材としても使うし、一体は満腹にするのがベター。

そして満腹にするにはそのキャラを99体集めねばならない。

上級は全員満腹ボーナスつきでやらないととてもじゃないが周回出来ない。

 

取り敢えず難易度緩和をする気は運営にないようなので、ライト層はぼちぼち淘汰されるだろう。

ゲームにしか脳の処理を割いていない動くゴミと人生クリア済みで永続ボーナスステージに突入している富裕層のみが続けられるゲーム。

 

 

民度

 

開始1秒で文字指示してくる厨房と他人と意思疎通する気のない天の邪鬼コミュ障、切断厨のどれかに当たる確率が99%。

数手先を考えれば思考するのが当然で、脊髄反射で連想ゲームやってる即指示チンパンは自分がプラナリアな事に気づけや。

 

・ガチャ

 

クッソえぐい。

グラブルが有情に見えるレベル。